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宮沢賢治はベジタリアンだが。

雨にも負けずで有名なあの人。

注文の多い料理店など絵本が懐かしい

 

雨にも負けずでベジタリアンのレシピを書いてるのに、なぜこの詞がいいという人は、玄米4合と味噌と少しの野菜で生きようとしないのだろうか。

 

現在日本では、ブルーブラッドの占領の結果、肉食化が進み、自分さえ良ければいいという戦後のマインドコントロールで、 腑抜け金太郎飴型教育、IQ低下で 自己中人間が増えた。

 

肉食が進んだのは明治5年、 ちょうど宮沢賢治が生きた時代のころ、 肉は自己中(自分さえ良ければ他人はどうでもいいという悪徳、うまいから動物の苦などでもいいという考え)の原因になると 数百年日本は肉食を拒んできた。

 

そもそも健康に悪い(マクガバンレポート、チェコレポート)

 

しかしマセソンの下で働くトーマス・グラバーフリーメイソン)が日本にきて、 反乱軍に武器を渡し、政府、天皇側も指導し、 仲間同士で戦をして、 その後フリーメイソンに乗っ取られた結果、 天皇がすり替えられ、フリーメイソンに乗っ取られ、 原爆後、戦後さらに西洋マキャベリズム(自己中、悪徳、思いやりのない、弱い者いじめ)が助長された。

 

日本人はいつのまにか肉食をするようになってしまった。 宮沢賢治は謙虚に生き、 そして人の役にたつ人間、 困っている人を助けれる、そういう立派な人間になりたいと言っているのだと俺は思う。

 

俺は今まで肉を食べていたが、もうやめた。 玄米を食べ、肉を食べず、 味噌を汁を飲み、 野菜を食べ そうして生きている。 魚は食べているが。

 

西郷隆盛は 「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)を共にして国家の大業は成し得られぬなり。」 といった。

 

そんな人間は力強い人間は今の日本にはもうほとんどいない。 奴隷に貶められ、そのことにも気づかず、 植民地にされ支配されていることにも気が付かない 馬鹿者ばかり溢れた。自分もその中のひとりですが。